小川知事がん公表長期治療へ

小川知事の職務代行を務める、服部副知事が現在入院中小川知事の病気を原発性の肺腺がんと公表した

小川知事の2月12日公務復帰見送り、長期治療となり3月31日までの延期を発表

2020年発熱、せきの症状で小川知事の新型コロナウィルス感染が疑われたが

陰性と発表1週間で退院した

 

しかし病状が長引き再び再入院

県民は小川知事の動向を見守っていたが、小川知事のがんが公表された。

小川知事辞職も

新型コロナウィルス感染するなか、2度目の緊急事態宣言

福岡県の経済、雇用が停滞する中小川知事の辞職も?

関係者によると、小川知事は、新型コロナウイルス対策などを盛り込んだ21年度当初予算案の成立に向けて「治療に専念し、一日も早く復帰したい」との意向を示している。一方で、がんの病状から治療期間が長期化する可能性もあり、予算成立にめどを付けた上で、その後は県政の停滞を避けるためにも辞職する意向を固めたとみられる。

 

小川知事の病状の回復を願いたい。

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