文具ファン必見のイベント「文具女子博 pop-up in 博多2025」が、今年も博多阪急で開催されます。限定アイテムや体験型ブースが多数登場し、文具好きにはたまらない内容が盛りだくさん。この記事では、開催日程やアクセス方法、注目グッズ、チケット情報まで、初めての方にもわかりやすく解説します。
※この記事はプロモーションを含みます。
「文具女子博 pop-up in 博多2025」開催情報まとめ
この記事のポイント
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- 文具女子博 pop-up in 博多2025の開催日程と場所がわかる
- チケットの購入方法や入場料の違いを理解できる
- 注目の限定グッズや人気の企画が把握できる
- アクセスや会場の情報を事前に確認できる
- 来場者の年齢層やイベントの雰囲気がつかめる
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文具女子博2025はどこで開催されますか?
文具女子博2025の開催地は、福岡県福岡市にある「博多阪急 8階 催場」です。所在地は「福岡市博多区博多駅中央街1-1」で、JR・福岡市地下鉄「博多駅」から直結しており、アクセスの利便性が非常に高い会場となっています。
この会場は、大型商業施設である博多阪急の中に位置しており、ショッピングや飲食などの施設とも隣接しています。したがって、イベント参加後に周辺で過ごす時間も充実させやすいという利点があります。さらに、地下鉄・バス・新幹線といった主要交通機関が集中する博多駅直結という点から、県内外からのアクセスもスムーズです。
開催期間は2025年4月17日(木)から22日(火)までの6日間。全日程で「ブロック制・完全入れ替え制」が導入されており、1日に4回の時間帯に分かれて開催されます(最終日のみ3ブロックまで)。これにより、混雑を避けて快適に会場を回れるよう工夫が施されています。
ただし、注意点として「当日券の販売は予定されていない」点が挙げられます。前売入場チケットの購入が必須であり、販売は2024年12月28日(土)午前10時よりイープラスにて開始されます。チケットは定員に達し次第販売終了となるため、計画的な購入が求められます。
このように、「文具女子博2025」は博多駅直結のアクセスしやすいロケーションで、かつ参加しやすいタイムスケジュールで開催されます。遠方からの来場者にも優しい設計となっている点は、イベントとしての完成度の高さを物語っています。

お文具さん博多は2025年に開催されますか?
「お文具さん博多」について明確に記載された情報は、現時点では公式サイトやプレスリリースでは確認できていません。ただし、「文具女子博 pop-up in 博多2025」が2025年4月17日(木)から6日間にわたって開催されることは確定しており、多くの文具ファンにとって注目のイベントであることは間違いありません。
「お文具さん」という名称は、一部で人気のある文具キャラクターやSNSコンテンツを想起させることがありますが、文具女子博とは直接の関連性は示されていない点に注意が必要です。文具女子博自体は全国各地で開催される、日本最大級の文具即売イベントであり、出展ブランドや企画内容は主催側によって選定されます。その中で「お文具さん」関連のグッズやコラボ商品が登場するかどうかは、各出店者の取扱商品次第となります。
したがって、「お文具さん」が名指しで登場するイベントとしての開催が博多で予定されているわけではありません。しかし、「文具女子博 pop-up in 博多2025」では、限定デザインや新作グッズ、コラボアイテムなどが数多く登場するため、もしかすると「お文具さん」に関する商品が取り扱われる可能性も否定はできません。
いずれにしても、特定のキャラクターイベントとしての「お文具さん博多」が単独開催されるという情報は現時点で存在せず、関連情報がある場合は文具女子博の公式サイトや各出店者の発表を通じて確認する必要があります。情報の見極めには注意を払い、確かな情報源からの告知に従って行動することが重要です。
開催名称 | 文具女子博 pop-up in 博多2025 |
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開催期間 | 2025年4月17日(木)~4月22日(火) ※最終日は第3ブロックまで |
開催時間 | 第1ブロック:10:15~12:15(最終入場11:45) 第2ブロック:12:50~14:50(最終入場14:20) 第3ブロック:15:10~17:10(最終入場16:40) 第4ブロック:17:30~19:30(最終入場19:00) |
開催場所 | 博多阪急 8階 催場 〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1 |
アクセス | JR・福岡市地下鉄「博多駅」直結 |
入場料 | 平日(4/17, 18, 21, 22):790円(税込) 土日(4/19, 20):890円(税込) ※システム利用料・発券手数料別 ※再入場不可・日時指定制 |
チケット販売 | イープラスにて前売入場チケット販売 2024年12月28日(土)10:00~販売開始 イープラス公式チケットページ |
注意点 | ・当日券の販売はなし(定員に達し次第終了) ・各ブロック完全入れ替え制 ・小学生以下は保護者同伴で2名まで無料(チケット保有者に限る) ・前売チケット必須 |
公式サイト | 文具女子博公式サイト |
博多文具の博覧会の入場料はいくらですか?
「文具女子博 pop-up in 博多2025」の入場料は、開催日によって異なります。平日である4月17日(木)、18日(金)、21日(月)、22日(火)は税込790円、週末にあたる4月19日(土)と20日(日)は税込890円です。いずれも前売りチケット制で、日時指定となっています。
このチケットにはシステム利用料や発券手数料が別途かかるため、実際に支払う金額は表示価格より少し高くなる点にも注意が必要です。また、再入場は不可であり、1枚のチケットで利用できるのは購入した時間ブロックのみです。時間帯は1日4つに分かれており、来場者はあらかじめ選択したブロックにのみ入場可能です。
ちなみに、小学生以下の子どもは、チケットを持つ保護者1人につき2名まで無料で入場できます。ただし、保護者の同伴が必須となります。混雑を避けるためのブロック制や事前販売制が徹底されているため、来場を検討している方は早めのチケット購入をおすすめします。
文具女子博の年齢層は?
「文具女子博」の主な来場者層は20代~30代の女性ですが、実際には幅広い年齢層の方々が参加しています。特に女性の割合が高い傾向にはありますが、男性の来場も歓迎されており、文具を愛するすべての人が楽しめるイベントとなっています。
来場者の傾向としては、文具好きの学生や働く女性、また主婦層が中心です。さらに40代・50代のいわゆる“大人女子”や親子連れの姿も多く見られ、近年では中高年のファン層も確実に広がっています。このように、年齢やライフスタイルにかかわらず、誰もが参加しやすい空間が作られているのが文具女子博の魅力です。
イベント自体が写真撮影OKであったり、見て楽しい・買って嬉しい体験型の企画が用意されていたりするため、若年層から大人世代までが一緒に楽しめる設計になっています。多世代で楽しめるイベントとして、年々その支持層を広げているのも納得の内容です。
「文具女子博 pop-up in 博多2025」の楽しみ方
イベント詳細まとめ
文具女子博 pop-up in 博多2025
2025年4月17日(木)~4月22日(火)※最終日は第3ブロックまで
第1ブロック:10:15~12:15
第2ブロック:12:50~14:50
第3ブロック:15:10~17:10
第4ブロック:17:30~19:30(※最終日は第3まで)
博多阪急 8階 催場(福岡市博多区博多駅中央街1-1)
平日:790円/土日:890円(税込・日時指定制)
イープラスにて前売り販売(12/28~開始)
限定文具・ご当地マスキングテープ・体験ブース・スタンプラリー・限定ピンズ等
注目の限定アイテムとグッズ情報
「文具女子博 pop-up in 博多2025」では、ここでしか手に入らない限定アイテムやグッズが多数登場します。文具好きにはたまらないラインアップが揃っており、早期に完売する商品も多いため、事前にチェックしておくのがおすすめです。
たとえば、「きのこ社」からは人気商品『したいこと貯蓄通帳』の博多限定カラーが登場します。これは、自分の夢や目標を“貯金”のように記録できるユニークなノートで、日々のやる気アップにも繋がると注目されています。また、「bande」からは季節感あふれる『桜の花びら -宵-』と題された限定マスキングロールステッカーも登場。夜桜をモチーフにしたデザインが春らしいアクセントになっています。
さらに、地元福岡にゆかりのあるメーカー「からふる屋」が初出店し、『もりもりレモン』『レモンスカッシュと女の子』といった個性的なスタンプを展開します。九州ならではのイラストを散りばめた『ご当地マスキングテープ』(rainbowholic)などもあり、地域限定商品が豊富なのも博多開催の魅力です。
このように、普段は手に入らないアイテムが並ぶ点が、文具女子博の大きな特徴です。ただし、各商品の在庫数には限りがあり、特に人気のグッズは初日や午前中の早い時間帯に売り切れることも少なくありません。お目当ての商品がある場合は、早めの来場を検討しましょう。
人気のオリジナル企画をチェック
文具女子博の魅力は、商品の販売だけではありません。毎回好評を博しているのが、オリジナル企画の数々です。「文具女子博 pop-up in 博多2025」でも、多くの体験型ブースや限定イベントが実施される予定です。
まず注目なのが「マスキングテープくじ&ビュッフェ」です。文具女子博オリジナルデザインのマスキングテープ全4種のうち、いずれかが必ず当たるくじ引き形式となっており、さらに「箔ありデザイン」を引いた方は豪華なビュッフェに参加できます。1回300円という手軽さも人気の理由です。
次に紹介したいのは「ネオPin’sコレクション」。文具をモチーフにした全10種類のピンバッジがランダムで手に入り、中でも「Campusノート」の初代デザインが使われたバッジは懐かしさと新しさを融合させた話題の一品です。コレクション性が高く、友人との交換などでも盛り上がることでしょう。
その他にも、「来場記念スタンプラリー」や「黒板消しdeボウリング」など、子どもから大人まで楽しめる体験型の企画が盛りだくさん。特にスタンプラリーにはパスポート風ノート(新色グリーン)も販売され、集めたスタンプを記録する楽しみもあります。
こうした企画は来場者の思い出づくりにもつながるため、ショッピング以外の目的でも十分に楽しめます。ただし、一部は参加無料でも先着順や在庫数に制限があるため、参加を希望する場合はブースの場所や混雑状況を事前に確認しておくとスムーズです。
前売チケットの購入方法と注意点
「文具女子博 pop-up in 博多2025」への入場には、事前に前売チケットの購入が必要です。チケットは大手チケット販売サイト「イープラス」にて取り扱われており、2024年12月28日(土)午前10時より販売がスタートします。
購入に際しては、イベントの開催日ごとに用意された時間別のブロック(1日最大4ブロック)から選んでチケットを選択します。入場は指定されたブロック時間内のみ有効で、再入場はできません。このため、予定に合わせて無理のない時間帯を選ぶことが大切です。チケットは先着順での販売となり、各ブロックごとに定員が設けられています。希望の日時がある場合は、販売開始後できるだけ早めに手続きするのが安全です。
また、料金にはシステム利用料や発券手数料が別途加算されるため、支払い前に合計金額を確認しておくと安心です。スマホチケット(電子チケット)での受け取りも可能なため、当日はスマホ画面を提示するだけでスムーズに入場できます。ただし、スマホの充電切れや紛失といったリスクもあるため、紙での印刷を持参しておくとより確実です。
なお、すでに完売したブロックについては当日券の販売が行われないため、事前購入は必須です。チケットのキャンセルや変更は基本的にできませんので、購入の際は日時をしっかり確認しましょう。
アクセスと会場情報を事前に確認
会場となる「博多阪急」は、福岡県福岡市博多区の博多駅直結の商業施設です。アクセスは非常に良好で、JR・福岡市地下鉄の「博多駅」から改札を出てすぐの場所に位置しています。遠方から訪れる人にとっても新幹線や空港からの移動がスムーズな立地です。
博多阪急の8階にある催場がイベント会場となり、エスカレーターやエレベーターを使ってアクセスできます。大型商業施設内での開催ということもあり、天候に左右されず快適に移動できるのもポイントです。ただし、休日は館内も混雑するため、早めの移動を心がけましょう。
また、車での来場を検討している方は、周辺の駐車場事情も事前に調べておくことをおすすめします。博多阪急には提携駐車場もありますが、イベント期間中は満車になることが多いため、公共交通機関の利用が無難です。
イベント当日は、博多阪急の他フロアも通常営業しているため、館内の案内表示や誘導スタッフの指示に従って会場へ向かうと迷わずに済みます。混雑が予想される時間帯には余裕を持って移動することで、よりスムーズな入場が可能です。
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「文具女子博 pop-up in 博多2025」まとめ
「文具女子博 pop-up in 博多2025」は、文具好きが心躍る最新グッズや限定アイテムに出会える、九州最大級の文房具イベントです。開催期間は2025年4月17日(木)から22日(火)までの6日間で、博多阪急8階催場にて行われます。会場は博多駅直結の好立地で、公共交通機関を利用してのアクセスが非常に便利です。
開催は2025年4月17日(木)~22日(火)の6日間
会場は福岡市の博多阪急8階催場
博多駅直結でアクセスが非常に便利
イベントは1日4ブロック制で完全入れ替え制
最終日は3ブロックのみ開催
前売チケット制で当日券は販売されない
チケットは2024年12月28日(土)からイープラスで発売
入場料は平日790円、土日890円(いずれも税込)
小学生以下は保護者同伴で2名まで無料入場可能
会場には限定グッズやご当地アイテムが多数登場
人気の体験型企画も充実(スタンプラリー・くじ等)
地元メーカーや初出店ブランドも多数参加予定
主な来場者層は20代~30代女性だが年齢層は幅広い
文具好きに向けた日本最大級の即売イベント
事前情報と公式サイトの確認が来場前に必須
イベントは1日を通して4つの時間帯に分かれたブロック制で運営されており、混雑緩和と快適な買い物体験が考慮されています。入場には前売チケットの購入が必須で、各ブロックごとに定員が設定されているため、希望の日時がある場合は早めの購入が推奨されます。
会場では、全国から集まった人気メーカーやクリエイターが出店し、「文具女子博」限定の商品や、ここでしか体験できないオリジナル企画が多数展開されます。特に注目なのが、コラボグッズやスタンプラリー、マスキングテープくじなど、来場者参加型の体験が充実している点です。
また、イベントの対象年齢層は幅広く、20代・30代の女性を中心に、学生、主婦、ビジネスマン、そして親子連れなど、さまざまな世代の来場者が楽しめる構成になっています。
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「文具女子博 pop-up in 博多2024」3月16日~20日博多阪急で開催 会場マップ ノベルティグッズ